LINEPay(ラインペイ)残高で投資可能なLINE証券が2019年12月からの取引コストを開示しました。

LINE(ライン)証券の日中取引コストは業界最低水準の0.05%

夜間取引コストは0.5%です。

なおLINE証券の取引コストは提示されている価格に含まれたものになります。




LINEPay(ラインペイ)残高で投資できるLINE証券 取引コストを開示

LINE証券は2019年11月に「取引コスト0円キャンペーン」を実施。

キャンペーンは11月29日で終了しますが、12月以降もお得に取引できそうです。

2019年12月以降のLINE証券における取引コストは12月以前よりも引き下げられます。

 LINE証券取引コスト

LINE証券の日中取引コストは0.5%から0.05%に、夜間取引コストを1%から0.5%に縮小されます。

日中取引コストは業界最低水準の0.05%。

*業界最低水準とは日本国内のスプレッドを加減算する方式の単元未満株取引サービスにおいて、日中『09:00〜14:50』の1往復分(買付時と売却時)のスプレッドを比較した場合(2019年11月20日時点)

なお夜間(17:00〜21:00)における日本株の単元未満株の取引はLINE証券のみが提供しているサービスになります。

12月以降は取引コストが引き下げられますので少額投資も行いやすくなりますね。

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